リビングとダイニングをひとつにする【ハルヒ シリーズ】

   
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食事も、くつろぎも
どちらも譲りたくない方のために。


リビングとダイニングの機能をひとつに集約するリビングダイニングスタイル。ハルヒが目指したのは、お食事のしやすさはもちろん、デスクワークや趣味の時間、そして食後のリラックスタイムをシームレスに繋ぐ、自由度の高い使い心地です。

一般的なダイニングテーブル(高さ72cm)よりもわずかに低い「高さ70cm」という設定は、食事や作業のしやすさを損なうことなく、ソファ特有の開放感も同時に味わえる絶妙なバランス。

暮らしのシーンを選ばない、ハルヒシリーズを詳しく見ていきましょう。



あらゆる間取りにフィットする
圧倒的なサイズバリエーション


ダイニング4パターン・ソファ7パターンからお選びいただけます。

ハルヒ バリエーション ハルヒ バリエーションSP

リビングダイニングタイプでは珍しい「シェーズ(長椅子)」のバリエーションもご用意。ベンチ感覚でお使いいただくこともできます。

部屋の広さや家族構成に合わせて、最適な形を選べるので、レイアウトの自由度が高いところが、ハルヒシリーズの魅力です。

組み合わせ例

ハルヒ組み合わせ
ハルヒ組み合わせ
ハルヒ組み合わせ
ハルヒ組み合わせ


計算された「高さ70cm」と、心地よさを広げるクッション性


ハルヒダイニングテーブルの高さ

使い勝手の良い設計

テーブル高は、一般的なチェアとも合わせやすい70cm。
手持ちのダイニングチェアとも組み合わせられる「いいとこ取り」の設計です。

ハルヒソファ 座り心地 座面のこだわり

身体が沈み込みすぎないよう、密度の高いクッション材(ウレタン)をたっぷりと使用。「しっかりとした厚み」を持たせることで、お食事中も姿勢が崩れず、長時間座ってもお尻が痛くなりにくい設計にしました。

ハルヒソファの使い方

くつろぎの幅を広げる背もたれ

背もたれは、座った際に自然と肘を置きたくなる絶妙な高さに設計。
お気に入りの飲み物を片手に読書や音楽を楽しむなど、自分だけの心地よい時間を豊かに広げてくれます。

また、座面同様にしっかりとした厚みがあるため、後ろ側から腰掛けることもできる優れもの。
「ソファに座るほどではないけれど、少しだけ腰を掛けたい」というシーンは意外と多いですよね。ちょっとした休憩や、家族との気軽なコミュニケーションの時に、「座面」と「背もたれ」の両側から自由に使えることで、暮らしの動線がよりスムーズに。



機能美を追求した「オーク無垢材」の脚部


ハルヒテーブル 接写

デザインアクセント

脚部はテーブルの安定感を高める、脚先が「ハの字」設計。
ハの字にする事で座る時や立つ時に足がぶつかりにくく、スムーズな出入りを実現しました。

ハルヒソファ 接写

贅沢な面使い

脚部や背もたれを支えるフレームは、オークの無垢材を「面」として贅沢に使用。
木の力強さと温かみを感じられる、デザイン性の高い仕上がりです。


空間をスッキリ見せる「抜け感」の設計


ボリュームが出やすいダイニングソファですが、テーブルと高さを揃え、背と座の間に「抜け(隙間)」を作ることで、視覚的な圧迫感をなくしました。

ハルヒソファ 接写

このひと工夫が、空間にゆとりと開放感をもたらします。


長く愛用するための「クッション交換可能」な仕様


毎日使うものだから、汚れやヘタリは気になるもの。
ハルヒはクッション部分を丸ごと交換できる仕様にしました。
「古くなったら買い替える」のではなく、「パーツを交換して長く使い続ける」という、メンテナンス性を重視した作りです。


グレス ダイニングソファ

「食べる場所」と「くつろぐ場所」をひとつに。
ハルヒが提案するリビングダイニングスタイルは、限られた空間を最大限に活かし、ダイニングスペースをゆとりのある場所へと変えてくれます。 食事のあとも、そのままゆったりと趣味や会話を楽しむ。 ぜひオンラインショップ/直営店舗でチェックしてみてくださいね。


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